詩的な風景の中で
今日、10年振りに、懐かしい場所に行ってきました。
一昔という言葉がぴったりくるくらい、駅前には以前はなかった高層マンションがあったり、デパートだったところがディスカウントストアになってたりしました。
感覚だけで歩こうとするので、初め、駅の反対側に降りてしまって、自分でも驚いちゃいました。
思いがけず、知り合いにあって、すごくうれしかったです。
実は、木曜日はけっこうブログをお休みしてるんですが、今日は先週の「チョナン」のことを少しお話します。
池の周りに柳の木が並んで植えられています。
風が吹いているのか、その葉が静かに揺れています。
水面に光が反射して、美しく瞬いています。
そんな詩的な風景の中、トレンチコートを着たチョナンが背もたれのないベンチに腰掛けています。
韓国の方が次々と登場して、自分の日々の不満をチョナンにぶつけていきます。
そして、最後に「スッキリしました」と帰って行きます。
「ありがとうございます」と、両手で握手をしているチョナンの姿がありました。
寂しい風景なんだけど、チョナンがいるだけでなんだか陽だまりの中にいるみたいです。
いつもありがとうございます〜
一昔という言葉がぴったりくるくらい、駅前には以前はなかった高層マンションがあったり、デパートだったところがディスカウントストアになってたりしました。
感覚だけで歩こうとするので、初め、駅の反対側に降りてしまって、自分でも驚いちゃいました。
思いがけず、知り合いにあって、すごくうれしかったです。
実は、木曜日はけっこうブログをお休みしてるんですが、今日は先週の「チョナン」のことを少しお話します。池の周りに柳の木が並んで植えられています。
風が吹いているのか、その葉が静かに揺れています。
水面に光が反射して、美しく瞬いています。
そんな詩的な風景の中、トレンチコートを着たチョナンが背もたれのないベンチに腰掛けています。
韓国の方が次々と登場して、自分の日々の不満をチョナンにぶつけていきます。
そして、最後に「スッキリしました」と帰って行きます。
「ありがとうございます」と、両手で握手をしているチョナンの姿がありました。
寂しい風景なんだけど、チョナンがいるだけでなんだか陽だまりの中にいるみたいです。
いつもありがとうございます〜コメント
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